ダイハツ タフト コンセプト。 ダイハツ「タフト」発売! 軽SUVは“タフ”で“スクエア”が人気!?

ライバルとは異なる「ダイハツらしさを」新型SUV「タフトコンセプト」デザイナーインタビュー

ダイハツ タフト コンセプト

バンパーやフェンダーなど、あえて無塗装とされた樹脂製パーツとのコンビネーションもバッチリです。 見れば誰でもわかるように、タフトはハスラー対抗のモデルなのだ。 新たに「夜間歩行者検知機能」「路側逸脱警報機能」「ふらつき警報機能」「最高速度(標識)」「一時停止(標識)」の5つの機能が追加されたほか、検知性能も向上しているという。 ダイハツニュースリリース タフト. 展示車両のスペックは、ボディサイズが全長3395mm、全幅1475mm、全高1630mm。 タント同様に骨格設計の変更や高張力鋼板材採用部の拡大などにより、基本フレームから軽量高剛性や防振遮音対策を盛り込んでいることが予想できる。

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超新星 新型タフトはハスラー対抗の切り札となるか!?

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普段は前席優先で乗ってもらって後ろはカーゴルーム、というような使い方を想定して前後を区別したそうです。 右側に速度計、左側に回転計、中央に液晶画面というレイアウトのメーター。 軽自動車では現在ない「サンルーフ」をタフトに採用となる。 そのうえ汚れたら簡単に掃除できることで、泥や雪が付いたままでもガンガン積み込めるのは実用的と言える。 このぐらいの全高(1630mm)ですと閉塞感を覚えるかもしれませんが、このクルマではまったく感じられません。 タフトのG、Gターボグレードには、ルーフレールが標準装備されている。

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ダイハツ、スズキ ハスラーの対抗馬か!? 軽クロスオーバー「TAFT コンセプト」を世界初出展【東京オートサロン2020】

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初代ロッキーの販売は残念ながら鳴かず飛ばずに終わり、1997年に国内向けは絶版となった。 競合車はスズキのハスラーになるだろう。 ホールの壁を隔ててすぐ隣にはスズキのブースがあり、新型「ハスラー」が並べられていた。 後席も平均的な日本人男性がゆったりと足を組めるだけの居住性を確保している。 このスカイフィールトップは、前席の頭上に設置されていて車内の開放感を高めてくれる。 「タフト」の車名が復活しました。 さらにプラットフォームもDNGA技術が注がれた新世代シャシーを採用。

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ダイハツの新しい軽クロスオーバーモデルの提案形、タフト・コンセプトがワールドプレミア!

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一方、ダイハツは、イメージリーダーとなるSUVを持たないので、そのイメージ作りも重要だからだ。 <WLTCモード燃費> NA車・・・20. 「タント CROSSFIELD Ver. クルマ自体は2019年、4代目にフルモデルチェンジされた軽スーパーハイトワゴンの「タント」から採用が始まった、『軽量かつ高剛性なプラットホームなどによりいいクルマを廉価に提供する』というコンセプトを持つDNGA(ダイハツニューグローバルアーティテクチャー)を使う。 この点について、開発者は「全車標準装備にすることで、価格を抑えることができる」と説明する。 軽自動車の全長と全幅はどれも同じなので、全高だけ比較すると、キャストアクティバが1,630mmで全く同じです。 フロントグリルはスピーカーをモチーフにデザインしており、サイド部分にはウーファーとミッドレンジスピーカーが入っていて、実際にDJパフォーマンスができるようになっています。

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ダイハツが送る新しいコンパクトクロスオーバー「タフト」と「ロッキー」のデザインの違いを比較(画像ギャラリー No.10)

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運転席から確認しにくい車両周囲の状況を把握できます。 ハイビームアシスト ステレオカメラが対向車のヘッドランプなどの明るさを検知し、自動でハイビームとロービームを切り替えます。 それが令和の時代になって復活するとは、誰が想像していたでしょうか。 最低地上高は、190mm タフトの最低地上高は190mmと、高めに設定されています。 また、4WDシステムも軽自動車としては標準的なVCU(ビスカス・カップリング)の採用が有力。

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ダイハツ 新型 タフト 内外装 実車見てきたよ☆電動P搭載!WakuWakuする軽クロスオーバー!スズキ ハスラーの強力ライバル間違いなし!DAIHATSU NEW TAFT Concept

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クルマ自体に関しては、タフトは現行タントから始まったDNGAコンセプトのプラットホームとパワートレーンを使うということなので、全体的に堅実な仕上がりとなるのは確実だ。 エクステリアについては、スクエア基調で骨太なクロスオーバー SUVスタイルにデザインしたことが特徴だ。 芝垣氏: 実はこの案をずっと温めていた先輩デザイナーがいまして、その先輩デザイナー曰く、入社当時、30年くらい前からやりたかったというもの。 その成長市場を狙い、タフトを投入することを決断したわけだ。 [全グレードにメーカーオプション] サイドビューランプ 夜間の右左折時、通常のヘッドランプに加え、左右方向を照らす補助灯を追加点灯させること で、ステアリングを切った方向を明るく照射。 ダイハツによると「日常生活からレジャーまでアクティブに使える新感覚の軽クロスオーバー」とのことで、そうなるとユーザーから求められるのはやはりアクティブな雰囲気と高い実用性だろう。

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ダイハツ「タフト」発売! 軽SUVは“タフ”で“スクエア”が人気!?

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エクステリア タフト 両者とも「アウトドアテイストを強調したSUVデザイン」ながら、こうして見比べてみると個性の違いが際立つ。 一方で時代に合わせた新しいものを提供したいという思いもあり、そこにはダイハツらしさも必要です。 タフトといえば、かつて1980年代前後にダイハツが販売していた小型クロカンだが、こちらは最低地上高にはゆとりが与えられているが、完全あるクロスオーバーだ。 ダイハツによれば、「WAKUWAKUの反響が大きかったため、いち早く、その存在を知ってもらおうと、オートサロンでの初公開を決めた」という。 】 【タント カスタム MARVEL スパイダーマン Ver. ダイハツ「タフト」というとダイハツのクロカン4WDのイメージを強く感じる人もいるでしょう。 ワイルドな印象を強調する。 タフトのライバル車である、スズキ「ハスラー」 タフトのライバル車は、スズキの人気軽SUV「ハスラー」だ。

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ダイハツ 新型 タフト ガラスルーフ標準採用 軽クロスオーバー 2020年6月10日発売

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シェードも装備されているので閉じることも可能だ。 なお、ダイハツは、2月14日〜16日にインテックス大阪で開催する「大阪オートメッセ2020」にも同様の出展を行う予定だ。 さらにダイハツブースでは、カスタマイズの楽しさをより身近に感じてもらうための仕掛けとして、漫画家の田中むねよし氏を迎え、「TAFTコンセプト」を題材に、来場者と田中氏がコミュニケーションをしながら、その場でイラストを描く「ライブ・ドローイングショー」を実施する。 リアガーニッシュは純正用品を加工して赤く光るようにしています。 インテリアも遊び心あるインテリアデザインとしながらも機能に優れたレイアウト、収納装備を充実。 ちなみにハスラーのACCとLKAはターボ車のみの標準装備であり、NA車はOP設定でも選べない。

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