モズベッロ。 【天皇賞(春)2020予想】モズベッロの一撃ある

日経賞2着モズベッロの森田師憤慨「あれで審議にもならないのはどうか」

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芝2400m:2. まともに走ればこのクラスでは楽勝ということ。 一方で2400m以上の長距離レースは出走自体が珍しく、勝ち鞍はいずれもモズベッロが挙げた2勝だけである。 モズベッロの斤量増も全く心配ないよ」 更にこんなデータもある。 天皇賞(春)2020の予想です 長距離レースの相対的な価値がグッと下がっている昨今、天皇賞(春)は抜け穴G1と言ってもいいほどレースレベルが低下。 陣営からは「暑さに参っていた」とのコメントも出ている。 4コーナーは外を回って、直線もミッキースワローと一緒に伸びてくるが2着まで。 7 0. しかし直線ではイマイチ伸びきれずに7着。

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日経賞2着モズベッロの森田師憤慨「あれで審議にもならないのはどうか」

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各距離の着度数は次の通り;• 京都芝は【3. 相手は フィエールマンで仕方ない 伏兵の立場だった昨年の有馬記念で本命に打ち、惜しくも4着に敗れたが、逃げ、先行勢がすべて止まる中、早めに動いており、改めてポテンシャルの高さを示した。 近10年の日経賞勝ち馬のうち、前走が日経新春杯だった馬は3頭いる。 森田師は「勝った馬にゴールするまでずっと外に張られたからね。 ご登録は以下からお願いいたします。 今回は絶好の1枠1番を引き、終始ラチを頼って走れそう。 厩舎スタッフ一丸となって、「なんとか…!」という気持ちでいまこのレースに向かっています。 天皇賞(春)2020の出走馬は、フィエールマン、ユーキャンスマイル、キセキ、モズベッロなど14頭。

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JRA天皇賞・春(G1)好調「モズ軍団」待望の長距離砲? モズベッロは父ディープブリランテの救世主になれるか

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それに対し、前走から斤量が増えていた馬は【6・2・2・32】だよ。 芝3200m(0-0-0-1) 適距離は2400m前後と思われるが、2000m前後でも嵌れば飛んでくる。 前走後は放牧を挟んでいますが、1週前の追い切りの動きも良く、好調だと思います。 この中間も順調で、24日(火)までに栗東の坂路とCWで4本の時計を出している。 菊花賞もそうですが、道中に駆け引きがあったり、馬券を買っている側としては長い間、楽しめるのがいいですね。

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JRA天皇賞・春(G1)好調「モズ軍団」待望の長距離砲? モズベッロは父ディープブリランテの救世主になれるか

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0 2着(0. 本来の走りでなかったのは確か。 大外枠に入ってしまったが、昨年も13頭立ての10番ゲートで、この頭数なら大きく割り引く必要はないだろう。 28日(土)に中山競馬場で行われる 日経賞 G2 には15頭が登録しているが、前走で重賞を勝って駒を進めてきたのはモズベッロ(牡4歳、栗東・森田直行厩舎)だけ。 京都(3-1-0-2)• そんな段階で前走、あれだけ走れたのは本当にすごい」と語っている。 最後に ダンビュライト。

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【天皇賞(春)2020予想】モズベッロの一撃ある

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モズベッロの距離適性 モズベッロはこれまでに芝1800m~芝3200mまでの距離のレースに使われてきた。 ゴール前懸命に追い詰めるが4着まで。 重賞連覇を懸けて挑んだモズベッロは、後方一気の策で挑んだが、目前にいたミッキースワローをかわせず2着。 (オーナーは)1年の半分を向こうにで生活しているので使うのが夢なんです」と説明した。 「モズベッロの父ディープブリランテは、ディープインパクトの後継種牡馬候補として初年度(現6歳)からセダブリランテスが誕生し、重賞で2勝しています。

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【日経賞】モズベッロ「能力は相当ある」

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直線でミッキースワローに多少寄られる不利もあった、自身も内にもたれる癖があるようで、「まっすぐ走れば差し切る勢い」とは鞍上のコメント。 9差・京都) 基本的に高速決着、高速馬場は不向きだと思う。 モズベッロにとって3200mは未経験の距離となる。 種牡馬入り当初は社台スタリオンステーションで繋養していましたが、今はブリーダーズ・スタリオン・ステーションに移動しており、種牡馬として前途多難というのが現状です」(競馬記者) 同じくディープインパクトの後継種牡馬として、昨夏デビューしたキズナの初年度産駒が活躍していることもディープブリランテには逆風となっている。 日経新春杯のレース後、池添騎手は「強かったです。 2 9着(1. 4角、直線は大外に出して逃げる先頭を追い込み、残り200mで先頭。 5月3日(日)の平場の勝負レースはから。

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